長久手南クリニックでの河野先生が講師での最後の勉強会の時に、河野先生からお話のあったケアマネさんです。
愛知県大府市(共和病院のある市)に在住の方です。
認知症を学ぶ会の認知症関連記事のところでも紹介されていましたが、先日中日新聞の記事にもなっていましたので、ご紹介します。

記事にも紹介されていますが、もともとは学校の先生で、定年退職後にNPO法人でボランティアヘルパーを始め、後にヘルパー資格を取って、老人のために働いて下さっていましたが、一念発起して、82歳の時、2度目の挑戦でケアマネ資格を取得されたそうです。以来現役のケアマネとして働いていらっしゃいます。
現在もグループホームへほぼ毎日通い、同じ年代の入所者さんたちのお話相手になっていらっしゃるそうです。
うーーーん、すごい。
私の親の年代の方ですもの。
自分が介護される側になったら・・・なんてことを考えている自分が恥ずかしくなりました。
最後まで支援を送る方でいなくてはいけないという気概を持たなくてはいけないと感じました。
愛知県大府市(共和病院のある市)に在住の方です。
認知症を学ぶ会の認知症関連記事のところでも紹介されていましたが、先日中日新聞の記事にもなっていましたので、ご紹介します。

記事にも紹介されていますが、もともとは学校の先生で、定年退職後にNPO法人でボランティアヘルパーを始め、後にヘルパー資格を取って、老人のために働いて下さっていましたが、一念発起して、82歳の時、2度目の挑戦でケアマネ資格を取得されたそうです。以来現役のケアマネとして働いていらっしゃいます。
現在もグループホームへほぼ毎日通い、同じ年代の入所者さんたちのお話相手になっていらっしゃるそうです。
うーーーん、すごい。
私の親の年代の方ですもの。
自分が介護される側になったら・・・なんてことを考えている自分が恥ずかしくなりました。
最後まで支援を送る方でいなくてはいけないという気概を持たなくてはいけないと感じました。











